頭皮の赤みや湿疹を自力で完治。薄毛の改善法を公開してます。

僕の頭皮改善マニュアル

成長因子マニュアル

何故まとめようと思ったのか?

ネットでDeeper 3Dについて調べようとしたら、ほとんど同じ内容のサイトばかりで…
みなさん同じことばかり言います…

『ミノキシジルの3倍の育毛力キャピキシル』

だとか

『育毛に良いプラセンタが配合されています』

だとか

そんな公式サイトに買いてあるようなことではなくて、もっと奥深い内部のこと。
Deeper3Dの本質、Deeper3Dを「好きな人」に例えるのなら、

「あの人、好きなタイプはどんな人なのかな?芸能人で例えるならどんな人かな?
右利き?左利き?その前に彼氏いるのかな?気になる!」

という具合です。

Deeper3Dを使用している人は多数いらっしゃるようですか、Deeper3Dの最大の特徴である、「成長因子」について細かく書いている人がほんとにいないんです。

それを理解しないで買っているのかな?と思ってしまいます。
ぶっちゃけ、

キャピキシルとかどうでもいいんです。

プラセンタとかどうでもいいんです

ほとんど関係ないです。

髪の毛を作っている、毛母細胞を分裂させるのは成長因子ですから。

キャピキシルには全く期待していません。

私は、配合されている成長因子だけに注目しているんです。

自分の性格上、細かくリサーチしてからじゃないと買いません。

育毛剤なんて高い買い物ですから。

好きな人にアタックするなら、とにかくリサーチして好きな音楽、ドラマや映画等を周りに聞きまくっていました。

例えば、成長因子について。

FGF(繊維芽細胞増殖因子)やVEGF(血管内皮細胞増殖因子)、EGF(上皮成長因子)など多数存在しています。

その中で育毛に関わっているのは?

そう聞かれて答えられるブログ、またはサイト管理者は少ないと思います。

そういった、ちょっと難しいことも徹底的に調べ、まとめたのがこのサイトです。

あなたの育毛剤選びの参考になれば嬉しく思います。


Deeper 3Dの『売り』である成長因子

成長因子とは、簡単に言うと細胞の分裂・増殖を促進させるアミノ酸で出来たタンパク質です。

成長因子は細胞に対する多くの機能を持っていますが、

最も重要な機能は細胞の活性化と、細胞分裂の促進です。

細胞活動のON/OFF機能や、増殖・分裂、血管形成、血管分化、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸の生成などに多くかかわっています。

最近では、グロースファクター再生医療やHARG療法などの医療機関でも扱っているような大変重要な成分なんです。

皮膚に対しては、肌のターンオーバーを促したり、キメを整えたりと良いこと尽くめ。
良く聞く「EGF化粧品」がそれに当たります。※EGF(上皮成長因子)

そして、頭皮に対しては「毛母細胞」の分裂・増殖、毛細血管の新生・分化を促します。

毛母細胞とは髪の毛の「モト」になるものですので、髪の毛の成長が促進されると言うことになります。

男性ホルモンや様々な影響で委縮(産毛化)した髪の毛をより太く、よりハリのある髪にしてくれる素晴らしい成分が
成長因子なんです。

特に育毛に関係していると言われている成長因子は、

・FGF(繊維芽細胞増殖因子)
・KGF(ケラチノサイト成長因子)
・EGF(上皮成長因子)
・IGF(インスリン様成長因子)
・VEGF (血管内皮細胞増殖因子)

上記の5つになります。このうち、Deeper 3Dに含まれるのはFGF・KGF・IGFの3つです。(リンク先はウィキペディアです)


Deeper 3Dに含まれている8種類の成長因子

Deeper3Dには、8種類の成長因子様作用なるものが含まれています。

・KGF(FGF-7のこと)
・FGF-1
・IGF
・キャピキシル(アセチルテトラペプチド-3)
・馬プラセンタ(プラセンタエキス)
・プロヘアリンβ4(オクタペプチド-2)
・Rejuline(アセチルデカペプチド-3)
・水溶性プロテオグリカン

上記の8つを調べた結果をまとめてみました。

KGF(ケラチノサイト成長因子)※FGF-7

公式サイトでは、詳しく説明されていないので、何故良いのかまとめてみました。

1.KGF(FGF-7)とは

KGFとは、ケラチノサイト成長因子と呼ばれるもので、FGFファミリー(繊維芽細胞増殖因子)の1つでFGF-7とも呼ばれています。
このKGFは、『発毛促進因子』とも呼ばれていて毛根部にある毛母細胞の分裂・増殖を促進する働きがあるんです。

どういうことかと言いますと、

『毛母細胞』は髪の毛の『モト』であると先ほどご紹介しました。
その毛母細胞が角化(色素を含んで髪の毛化)して積み重なることで髪の毛になります

その角化を促すには、毛母細胞の分裂・増殖が必要で、それを促進させるのがKGF(FGF-7)なんです。

調べてみたら、FGF-7の臨床実験結果があったので掲載します。

FGF-7は日本EGF協会という所で、臨床実験も行っていて実際に生えたというデータがあります。
▼参照
日本EGF協会 FGFの発毛効果について

ちょっと見にくいし読みにくいですよね・・・なので簡単に解説します。

<解説>
・FGF-7は毛乳頭から分泌され、髪の毛の『素』である毛母細胞を増殖・分裂を促す。

・毛母細胞は分裂を繰り返すことで、角化し毛髪となります。

・FGF-7を吸収させるには受容体と呼ばれる『器(うつわ)』が必要です。器に入ることで吸収されます。

・その受容体は、毛包と呼ばれる『毛穴の奥底』に存在しています。

・つまり、毛穴からFGF-7を浸透させればしっかり吸収されると言うこと。

・ということは、通常の化粧品用担体(一般的には水溶液)にFGF-7を配合したものを頭皮に塗布するだけで、発毛の効果が十分期待できるということなんです。

・ちなみに日本EGF協会は臨床試験も行っていて、男性は80%が薄毛を改善。女性は90%。特に女性に対して効果が高かったという実験結果がでています。

・具体的な方法
被験者をA,B,C,Dの4グループ各10名にわけ、Aは男性で1日400IUのFGF-7を頭髪に塗布、Bは男性でFGF-7の入っていない溶液を頭髪に塗布、 Cは女性で1日400IUのFGF-7を頭髪に塗布、Dは女性でFGF-7の入っていない溶液を頭髪に塗布するとした。
男性の場合FGF-7を塗布したAグループでは毛量で70%毛髪の太さで80%が改善し、女性の場合FGF-7を塗布したCグループでは毛量で90%毛髪の太さでも90%が改善した。 特に女性はどちらかの効果があったのは100%となり、効果の高さが証明された。

※実験結果画像はちょっとできなかったので、日本EGF協会のページ内で確認お願いします。

この実験結果からみると、、明らかに増えていますし、写真の合成や影の疑いもないのがわかります。
育毛剤のサイトで、たまーに怪しい写真ありますからね(笑)

ここまで証明されていたら、かなり期待できますよね。
この実験を行った、ラフィーネという会社でもFGF-7を販売していますが、価格が半端なく高いです。
でもまあ、しょうがないと言えばしょうがないですよね。
この臨床試験に協力しているんですから。臨床実験は1人あたり、数百万するみたいです…恐ろしい。
そのことを加味すると、確かに、1本40,000円台とういのはしょうがないかと。

その点、Deeper3Dは臨床試験に協力していないので、その分安くなっているんだと思います。

Deeper3Dは一見他の育毛剤より高いかと思うかもしれませんが、実は格安なんです。

現在販売されている育毛剤が全て同じ効果で、同じ成分であれば高いとは思いますが、全て同じ成分ではないし、同じ効果でもありません。
なので、本気で薄毛治療するならば、するべき投資ですよね。

FGF-7については以上です!


2.FGF-1とは

一言で言うと、『血管拡張作用』。
他にも、色々な作用があるのですが、育毛に関してはこの血管拡張作用が大きく関わってきます。

血管拡張作用とは

血管の太さが変わるわけではなく、毛細血管の範囲の拡大です。

頭皮には、たくさんの毛細血管が張り巡らされています。
その毛細血管は髪の毛の材料である、『栄養』を毛乳頭へ運び毛母細胞に渡し健康な髪へと変化させます。

実は、薄毛の方はこの栄養がきちんと行き渡っておらず、髪に栄養がほとんど送られていないんです。
何故そのようなことが起きるかと言うと、『毛細血管の減少』が原因だからです。

減少してしまう理由の1つは先ほどの日本EFG協会のページに記載されていました。
▼参照
日本EGF協会 FGFの発毛効果について

aFGF(FGF-1のこと)は毛髪が成長している時期には発現しており、aFGFが発現しない部分には毛成長がないということを証明している。
つまり、FGF-1もFGF-7と同様に、発毛促進因子としての作用があることになる。

要するに、FGF-1の減少が毛細血管の減少に、つながっているのではないかと考えられます。
そして、減少したFGF-1をDeeper3Dで補えば、また発毛につながると言えるのです。

毛細血管の拡大とは具体的に、全く血管のないところに新たに毛細血管を作る事(脈管形成)、既存の毛細血管からさらに枝分かれさせる(血管新生)が主な作用になります。
実は、この血管新生とは医薬品育毛剤「リアップ」に含まれるミノキシジルの発毛作用ではないかと言われています。

ただ、ミノキシジルにはFGF-1ではなく、1つ下のランクのVEGFになります。

VEGFとは

VEGFとは、血管内皮細胞増殖因子と呼ばれるもので、FGF-1の血管新生作用があります。
しかし、能力としては、FGF-1の血管新生作用の方が上回るそうです。
▼参照
Wikipedia FGF(繊維芽細胞増殖因子)

FGF1とFGF2は血管内皮細胞の増殖促進と筒状構造への組織化、すなわち血管形成(既存の血管系からの新しい血管の成長)を促進する重要な機能を持ち、
その効果は 血管内皮細胞増殖因子(VEGF) や血小板由来成長因子(PDGF)などの血管形成因子よりも高いとされている

このように、きちんとWikipediaにも記載されています。

ちなみにミノキシジルの発毛作用は実は、VEGFだけでなく、FGF-7も関係していると言われています。
そのことについては後で記述することにしましょう。


3.IGFとは

育毛サプリメントでおなじみの『ダブルインパクト』。カプサイシンとイソフラボンがIGF-1の産出を促すとのことです。
毛母細胞の増殖・分裂に関わる重要な成長因子です。

また、IGFの血中濃度が上昇すると、『多毛症』になると言われています。

実はこれ、ミノキシジルの副作用と同じなんです。

ミノキシジルはもしかすると、IGFも分泌しているのかもしれません。
しかし、ミノキシジルがIGFを分泌しているという情報はないので、もしかすると今後出てくるかもしれませんね。

IGFで狙う発毛作用は、毛母細胞の増殖・分裂と多毛症による発毛の期待ではないかと思われます。
ダブルインパクトとの併用で発毛作用が向上されるのも期待。

 
※4.キャピキシル~8.プラセンタはそこまで重要ではない成分の解説なので、流し見程度でOKです。
 

4.キャピキシル(アセチルテトラペプチド-3)

キャピキシルとは、アカツメクサ花エキスとアセチルテトラペプチド-3をミックスした成分です。
そこに含まれるアセチルテトラペプチド-3が成長因子と言うことになります。

このアセチルテトラペプチド-3は、毛包の構造維持に作用します。

毛包とは、髪の毛を取り囲んでいる部分の事を指し、要するに毛穴の奥の皮膚です。
そこの維持に努めてくれる、強い味方と言うことですね。毛穴の保護は重要です。


5.プロヘアリンβ4(オクタペプチド-2)

毛包内のバルジ領域(下図参照)にある、毛包幹細胞の生成を促す作用があります。
毛包幹細胞とは、のちに毛母細胞になる細胞のことで、毛包幹細胞の生成を促せば、必然的に毛母細胞の量も増えると言うことになります。
つまり、髪の素となる材料が増え、髪の成長が促進されるということです。


6.Rejuline(アセチルデカペプチド-3)

FGF様作用。『様作用』というのは、成長因子に似た働きのあるものを指します。
プロヘアリンβ4・キャピキシル・Rejuline・水溶性プロテオグリカンがそれにあたります。

RejulineはFGF-1に似た作用をもち、毛細血管の新生・分化(既存の血管を枝分かれさせ、伸ばすこと)させる働きがあります。

※詳しくはFGF-1を参照。


7.水溶性プロテオグリカン

EGF様作用。
EGFとは、上皮成長因子の事ですが、上皮(表皮)の老化を防ぐ作用があります。
さらに、ヒアルロン酸に匹敵するほどの保水力をもつことので、頭皮の健康状態の維持を目的とした成分といえます。

発毛には直接関係はありませんが、頭皮の状態を保つのは非常に重要なので必要な成分でしょう。


8.馬プラセンタ

プラセンタとは、胎盤に含まれるエキスで、美容化粧品によく配合されている成分です。
これは非常に微妙なんですが、極微量の成長因子が入っているようです。
その種類も多数入っているらしく、FGFなのかEGFなのかは不明です。

無いよりはましかなぁと思う所です。


Deeper3Dに配合されるキャピキシルとは

正直なところ、僕は成長因子ほど期待しなくても良い成分と思います。
キャピキシルは前述したとおり、アカツメクサ花エキスとアセチルテトラペプチド-3をミックスした成分です。
アセチルテトラペプチド-3は成長因子様作用のあるもので、アカツメクサ花エキスとは、別名レッドクローバーと呼ばれ、イソフラボンを豊富に含んでいます。
そのイソフラボン類の中でもビオカニンAと呼ばれる成分に、『強力な男性ホルモン抑制作用』があるんです。

1つの成分の中に、毛包維持と男性ホルモン抑制の2つが組み合わさった、育毛に必須と呼べるほどのエキスなんです。

Deeper3Dには、他の育毛剤と比べて、男性ホルモン抑制作用のある成分が豊富なんです。

他の育毛剤では、せいぜい1~2種類ですが、Deeper3Dには、キャピキシルを含め4種類も含まれています。


 

今までの育毛剤と比べて…

Deeper3Dは市販も含めた育毛剤の中では上位に、君臨するほどの成分を配合していると思います。

自分の中でのランキング

1位 Deeper3D
2位 リアップ ミノキシジル5%
3位 アデノゲン / アデノシン
4位 M-034配合育毛剤
5位 フラバサイト

以下 省略

1位 Deeper 3D

成分と副作用も考えたら1位しかないです。
ちょっとおしいのは価格ですかね。
せめて10,000円きっかりが良いですよね。キリ良くいってほしいです!(Deeper3Dユーザーの本音)

配合成分は今まで記述してきたとおり、良いものばかりです。
脱毛抑制と発毛促進の2つが、きちんとなされています。

僕の中ではミノキシジル配合の医薬品であるリアップを抜かし、1位です。
今後の改良と値下げに期待です。

2位 リアップ

やはり発毛力は医薬品だけのことあって、非常に高いです。
ただ、ミノキシジル5%以下では、発毛率はかなり減ると考えた方が良いでしょう。

リアップリジェンヌには1%含まれていますが、どういうつもりなのかと言いたいくらい薄いです。効果があった人がいるのだろうか?と思わせるほど・・・

やるなら5%です。

でも、Deeper3Dの方が発毛作用は優れていると、僕は思います。

- ちょっと豆知識!(けっこう重要)-

リアップは、ミノキシジルと言う成分がFGF-7とVEGFの2種類の成長因子の分泌を促し、発毛作用を与えるということがわかってきています。

ここで重要な事が・・・!

『ミノキシジルはFGF-7やVEGFを分泌させているだけ』という点です。

Deeper3Dには、『FGF-7とFGF-1がそのまま配合』されています。
※FGF-1はVEGFを上回る血管新生作用を持つ

もうお分かりですよね??

『FGFそのもの』を配合か、『分泌を促す成分』を配合かの違いが。

どちらが良いかは、人ぞれぞれですが、私はDeeper3Dに強い希望を感じます。

リアップに配合されるミノキシジルにはご存知のように、副作用が伴います。
よく言われているのは、かぶれ・多毛症・動悸・眩暈・発作などです。
人によって合う合わないがあるので、一概に危険な育毛剤であるとは言えません。
副作用は無いに越したことはありませんが、試したいという強者が後を絶ちません。

そこで、勝利を勝ち取り、発毛に至った方もいれば、逆にかぶれてしまい、薄毛が悪化してしまったというような人と分かれてしまいます。
どちらに転ぶかは、やってみないと分かりません。

一か八か。

なお、ミノキシジルは一度使用を止めてしまったら、元に戻ってしまうらしいです。
一度使ったら、薄毛を気にしなくなる年齢まで使用し続けなければなりません。
使う場合はある程度、覚悟が必要になるでしょう。

3位 資生堂 アデノゲン・アデノバイタル

薬局で売られている中では、リアップかアデノゲンが上位ではないでしょうか。
アデノゲンに含まれるアデノシンは、FGF-7の分泌を促します。

しかしこちらも、ミノキシジルと同様にFGF-7を分泌するだけです。

価格が安いので人気ですが、FGF-7の分泌量は果たして?
ミノキシジル同様、宣伝広告費がかなりのっかっているので、価格に対するアデノシンの配合量が気になるところ。

4位 M-034配合育毛剤


有名なチャップアップ・BUBUKA・IQUSの事です。

上記は全て同じ成分。同じ量です。
製造元が全く同じなので。
M-034という褐色藻類に含まれるエキスが、VEGFとFGF-5Sの生成を促します。

VEGFとは、前述したとおり、FGF-1と同じ血管新生作用をします。
ミノキシジルでも分泌される成長因子ですね。

FGF-5SとはこれもFGF-7なんかと同じ、FGFファミリーです。
「脱毛促進因子」と呼ばれるFGF-5を抑制する作用を持ちます。

Deeper3Dに配合している、ビワ葉エキスと言うのがそれに該当します。
ビワ葉エキスもFGF-5Sの分泌を促します。

通販育毛剤ランキング等でよく上位にランクインしていますが…実際のところはかなり微妙な育毛剤です。
4位に評価しましたが、3位のアデノゲンとはかなり差がある4位です。

(5位のフラバサイトは発毛促進作用はなく、脱毛抑制のみなので省略しますね。キリ悪いから入れたんですが何も書くことないので・・・)


最後に…

リアップ・アデノゲン・M-034配合育毛剤。
上記全て、成長因子を分泌するだけなんです。

上記のなかで唯一、成長因子を配合しているのがDeeper3Dなんです。

他にも、成長因子を配合しているものはありますが、FGF-7とFGF-1を配合していて、10,000円台なのはDeeper3Dのみです。

臨床研究に協力した、ラ・フィーネでもFGF-7のみで40,000円越えです。

確かに、リアップやアデノゲンなんかより価格は高いです。
ですが、費用対効果はかなりあると僕は見ています。

実は、僕自身ミノキシジル配合医薬品を使用していました。
ですが、やはり副作用や一生使用し続けなければならないことを考えると、Deeper3Dかなと思ったんです。

僕は30歳です。(2014年で)

年齢を重ねるごとに、体質は変わります。抵抗力も落ちるかもしれません。(実際落ちてると痛感しています)
だから、年を召された方々は漢方や天然の物を好んで選ぶんでしょう。

医薬品は、体に負担なことは間違いないです。
ミノキシジルも副作用があると言いますが、発毛すること自体、副作用によるものなんです。
元々、高血圧患者用の薬なんですから。
ある日、高血圧患者の頭を見たら生えていた。というだけのことなんです。

僕は、そんな医薬品で負担をかけ続けるより、負担をかけずに、育毛をしていきたいと考えています。

そういった事を考えると、数種類ある育毛剤の中でもDeeper3Dが一番かな。と思います。


更新日:

執筆者:ばかぼん

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